このページでは、日光東照宮宝物館の紅葉をご紹介します。
日光東照宮宝物館は、東照宮350年祭の記念事業として、昭和43(1968)年に開館しました。徳川家康公が日ごろ愛用していた遺品や、朝廷から寄進された品々、歴代将軍や諸大名からの奉納品、南蛮貿易による舶来品などさまざまな宝物が収蔵されています。
東照宮を参拝した後には必ずこの宝物館にも足をのばして宝物の数々を・・・と言いたいところですが、ここではそれよりもその周りのきれいな紅葉の方が重要です。宝物館を背にしてきれいな紅葉をぐるっと一望してみましょう。
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